*まじゅつしと、まほうつかい*

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以下、時間軸としては、1999年頃のめぐろな楽屋です。
暮田アレンジを激しく施されたひとコマまんがちっく(?)らくがきです。

えっと、「舞台裏はこんな感じだったらイイなv」と思ってワタシが想像して描いただけなので、
間違っても、ご本人方がこういう行動を起こしたわけではありません!!!(必死)
と、いうわけで、すべて確実にフィクションです、どうかご安心ください(笑)

くくく…くれぐれも、広い心でご笑覧くださいますようお願い申し上げます…(懇願)

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音の魔術師があらわれた!(笑)

「はいこんにちは。ボクが、魔術師ですよ。」





「せっかく“まほうつかい”って言ってもらったので。
魔法の杖…持ってみましたv」


ココまできたら、とんがり帽子とマントも
用意したほうがいいような気がする、秋の夕暮れ(笑)



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すぎたさんに押しつけたらくがきです(笑)

なんかよくわかんないんですが、「まじゅつし」と言われると、
どうにもこう…左のヒトのイメージがあったりするんです(汗)

ほんとにコレ…なんとなくなんですが(笑)
氏特有の穏やかな空気(!)から、ワタシ周辺…おっと、ワタシとしては、
右の方は「まほうつかい」さんとお呼びしたい心境でございます(帰れ)
(一説には、単にくれたがドラクエの影響を受けてるからとかなんとか)(笑)

逆に、左の方は、氏特有の凛々しさ(!)から、
どうしても…「まじゅつし」さんとお呼びしたい…そんな感じです(笑)

蛇足ですが、素朴な疑問です。「まじゅつし」と「まほうつかい」。
やっぱり、唱える呪文も違うんでしょうか…(笑)


2007年10月作成






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