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*まじゅつしと、まほうつかい* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 以下、時間軸としては、1999年頃のめぐろな楽屋です。 暮田アレンジを激しく施されたひとコマまんがちっく(?)らくがきです。 えっと、「舞台裏はこんな感じだったらイイなv」と思ってワタシが想像して描いただけなので、 間違っても、ご本人方がこういう行動を起こしたわけではありません!!!(必死) と、いうわけで、すべて確実にフィクションです、どうかご安心ください(笑) くくく…くれぐれも、広い心でご笑覧くださいますようお願い申し上げます…(懇願) * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * 音の魔術師があらわれた!(笑) 「はいこんにちは。ボクが、魔術師ですよ。」
「せっかく“まほうつかい”って言ってもらったので。 魔法の杖…持ってみましたv」 ココまできたら、とんがり帽子とマントも 用意したほうがいいような気がする、秋の夕暮れ(笑) * * * すぎたさんに押しつけたらくがきです(笑) なんかよくわかんないんですが、「まじゅつし」と言われると、 どうにもこう…左のヒトのイメージがあったりするんです(汗) ほんとにコレ…なんとなくなんですが(笑) 氏特有の穏やかな空気(!)から、ワタシ周辺…おっと、ワタシとしては、 右の方は「まほうつかい」さんとお呼びしたい心境でございます(帰れ) (一説には、単にくれたがドラクエの影響を受けてるからとかなんとか)(笑) 逆に、左の方は、氏特有の凛々しさ(!)から、 どうしても…「まじゅつし」さんとお呼びしたい…そんな感じです(笑) 蛇足ですが、素朴な疑問です。「まじゅつし」と「まほうつかい」。 やっぱり、唱える呪文も違うんでしょうか…(笑) 2007年10月作成 |